Top Page >> 2015年10月

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葉の先端だけ縮れて枯れてきたら、それは農薬散布による薬害です


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葉の先端だけ、何故か縮れて枯れてしまうことはありませんか

そんな症状が見られたら、それは薬害に依るものです。

薬剤散布をすると判ると思いますが、滴り落ちるほど薬剤を散布すると葉っぱの先端部分に薬液が溜まることがありますよね。

その部分が乾く時に薬剤の濃度が上がってしまうので、高濃度で散布した時と同じ状態になってしまうのです。

株全体に見られるときは、肥料焼けかもしれません

この薬害の場合は、葉の先端部分が反り返って、水分が溜まるような形になっていた葉にだけ見られます。

ところが、同様な状態が株全体に発生する場合があります。
このような状態になった時は、肥料焼けを疑ってみるべきです。

大量の肥料を施すと、所謂塩害と同じ状況になりますので、株の水分が失われて先端部分から枯れていきます。
この場合は、特定の葉だけでなく株全体に症状が発生しますので、判断できるかと思います。

この薬害を出さないために注意する2つのこと

これを防ぐには、必要以上に多量の散布をしないこと。
殺菌剤は滴り落ちるほど散布しなくても十分に効果を発揮します。

あとは、散布後に軽く枝を揺すってやって、溜まった薬剤を流してしまうことくらいしかありません。

殺菌剤はふんわりと全体に掛かるくらいで良いのですが、掛けムラが出ないようにとついつい量が多くなりがちです。
また、薬剤の2度がけも百害あって一利なしですから、控えるようにしましょう。





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夜露の降りる朝の水やりには気をつけよう。


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コンちゃんの住んでいる地域は、この時期は夜露の降りる日が多いです。

そんな夜露のおりた朝、水やりをどうしようかと鉢の表面を見ると、まだ結構湿っているので大丈夫そうだななんて思っていると大変なことに。

夜露で鉢の表面だけ濡れていて、中はカラカラなんて状態かもしれません。

これからどんどん寒くなっていくこの時期、水やりも夏場の1日1回から2日に1回、3日に1回とどんどん頻度が下がっていきますが、今日はやらなくても大丈夫だろうと思っていると、日中暖かくて帰宅時には水切れでクターっとしているということも間々あります。

軽度の水切れであれば、すぐに水やりすれば回復しますが、下手をすると下葉が落ちてしまったり、蕾が落ちてしまったりと思わぬ事態を引き起こす可能性もあります。

夜露で濡れているのは表面の2cmくらいまでですから、指でちょっと掘って中まで水分が十分にあるか確認したり、軒下の夜露の当たらない鉢の状態を確認するなどして、適切に水やりをするようにしましょうね。

また逆に、十分湿っているのに夜露で湿っているんだろうと勘違いして水やりすると加湿状態になってしまうこともあります。

水やり三年とはよく言ったもので、プロの生産者のように四六時中観察できる環境にない趣味家にとって、水やりのタイミングとは何とも悩ましいものですね。









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年に5回咲かせたいなら、秋の花がら摘みは浅めにね。


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四季咲き性バラは年に5回咲く

待ちに待った秋バラの季節。

四季咲き性のバラ(HTやFL)は上手く育てると年に5回花を咲かせることが出来ます。
  • 春の1番花
  • 春の2番花
  • 夏花
  • 秋の1番花
  • 秋の2番花


秋バラの花柄摘みは少し弱めに行う

秋の2番花は、どんどん寒くなっていく冬の足音を聞きながら咲いていきます。
そのため、春と違って成長が緩慢に。花柄切りが遅くなると咲かずに冬を迎えてしまうこともあります。

そこで、秋バラの剪定は少し弱めに行うと、花のサイズは少し小さくなりますが年内に咲いてくれる可能性が高くなります。
普段の剪定位置から1芽上くらいで十分です。

もちろん、時期も早いほうが良いですから、花が傷んできたなと思ったら早めに切って、次の花へ期待しましょう。
早めに切ったバラの花は、切り花として室内で飾っても愉しめますよ。









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普及タイプなれど、流石の「おの義」 芽切鋏 S型


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細かい作業には芽切鋏が便利です

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バラ栽培に特化すると必要ないのかもしれませんが、一般の草花を弄るときにあると便利なのが芽切鋏です。

コンちゃんが庭で作業するときは、必ず剪定鋏と芽切鋏の2丁を腰に下げています。

クラフトバサミで代用されている方も多いかもしれませんが、それでは味気ないので、やっぱり打刃物ですよね~(笑)
他だと、木鋏を使っても良いのですが、木鋏だと蕨手が大きくて邪魔かなあということで、コンちゃんは芽切鋏派です。

播州にも良い剪定鋏職人が居ます

播州の剪定鋏鍛冶と言えば、おの義が一番有名かな。
読み方は「オノギ」「オノヨシ」どちらでも良いそうです。

以前は「オノギ」だったのですが、最近「オノヨシ」で社名登録しているんだそうです。
コンちゃんは古い人(?)なので、ずっと「オノギ」と呼んでいます。

でも、この芽切鋏の場合は、しっかり「オノギ」と刻印があるので、やっぱり「オノギ」でしょう。

おの義はもちろん剪定鋏も作っています。
特徴的なのはA型の柄を大胆に湾曲させた「改良A型」と宮内庁献上品になっている「F型」の2種類でしょうか。
コンちゃんもF型を所有しています。良い鋏ですよ。

芽切鋏S型は量産型の普及タイプです

S型は大部分が機械生産になっている普及タイプの芽切鋏です。
お陰で価格的には安価で提供されていますが、打刃物の楽しみは半減でしょうか。

しかし、刃付けは手作業で行っているそうなので、切れ味に抜かりはありません。
おの義の刃付けは上手いです。

S型には全鋼とステンレスの2種類がありますが、コンちゃんが持っているのは全鋼です。
ステンレスの場合は柄のグリップが紅白になりますので、判りやすいです。

おの義のフェイスブックを見てみると、このS型は年間で2000丁しか作らないそうです。
2000丁が多いのか少ないのか・・・どちらなんでしょうかね。

ストッパーは使いづらい

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基本的な形は欧州を意識したものとなっています。
欧州の剪定鋏などは、こんな形のものも多いです。

国産のものとの大きな違いはストッパー機構でしょうか。

このストッパー、明らかに耐久性に不安を感じてしまいます。
5年は大丈夫でしょうが10年持つのかな。
サビが浮いたりすると、あっという間に折れそうな気がします。
個体差もあると思いますが、掛かりも若干浅いようです。

また、ストッパーの開閉も片手では少しやり辛いので、どうしても両手で操作しがちです。

全体的に小ぶりです

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芽切鋏単体で見ているとわかりづらいと思いますので、手タレ登場です。

ご覧のように、男性の手には少し小さめで、全体の線も細いです。

ただし、太いものを切る鋏ではありませんから、これくらいのサイズのほうが小回りが利いて良いのかもしれません。

どちらかというと、女性向けのサイズなのかもしれません。

フェルコ8とのセットがお洒落です(笑)

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S型の芽切鋏を買った理由は、正にこれだけです。

フェルコの剪定鋏と黒打ちの芽切鋏だと、見た目のバランスが悪いでしょ(笑)
どちらも赤グリップで雰囲気もバッチリ。

しかし、価格からすれば高品質で切れ味にも抜かりはないし、買ってよかったと十分に思える芽切鋏でした。

でも、こうやって並べてみると、本当に良いコンビに見えますね。













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バラ愛好家に大人気のスイス製剪定鋏 Felco(フェルコ)8


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欧州ではデファクトスタンダード フェルコの剪定鋏

ガーデニングブーム真っ盛りの頃、海外帰りのガーデナーが盛んに薦めていた剪定鋏。それがFelcoの剪定鋏です。

Felcoはスイスの刃物メーカーで、人間工学に基づいた形状を採用し、欧州では剪定鋏といえばFelcoが代名詞となっているようです。
欧州の園芸メーカーの鋏を見てみると、確かにフェルコにそっくり(OEM?)な鋏がよく見られます。

製造技術も工業化が進んでおり、多くの部分がオートメーション化された工場での製造となっているようです。
Felco公式から工場の様子が動画で投稿されていますので、製造現場を見ることが出来ますが、吃驚するくらいの工業製品となっています。

日本では数名の職人で製造されている現実と比べると、あまりの差に愕然としてしまいます。





さて、この完全に工業製品となるフェルコの剪定鋏の実力は如何程でしょうか。

選ぶなら6・8・11かな

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一口にフェルコの剪定鋏と言っても、沢山のモデルが有ります。
  • スタンダードモデル Felco2・6・8・11 実用性に優れたモデル
  • エントリーモデル Felco4・5 シンプルなモデル
  • リボルビングモデル Felco7・10・12 外転式ハンドルモデル
  • プログレッシブモデル Felco13・31 特殊タイプ

上記がフェルコの区分けのようです。

この中で実際に選ぶとしたら、やはりスタンダードタイプでしょう。
最も基本形はフェルコ2ですが、後継のフェルコ11が発売されていますので、これを選ぶのも良い選択でしょう。

また、予算に余裕がある方は、リボルビングモデルから選択しても良いでしょう。

今回コンちゃんは、特徴的な柄とアングルヘッドが特徴的なフェルコ8をチョイスしてみました。

充実の機能性は大満足です

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人間工学に基づいたとされる特徴的はハンドルですが、握り心地は良いですね。
非常にシックリ来ますし、握り直すこともありません。ここはかなりお薦めポイントとなりますね。

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刃のストッパー機能も、当初は若干硬い印象でしたが、少し緩めに締め直してあげれば問題ありません。
使っていくうちに馴染んでくるでしょうしね。

あと、ショックアブソーバー機能もしっかりと付いていて、太い枝を切った時の衝撃も軽減されます。
これがないと腱鞘炎になったりする人も居ますので、ありがたい機能です。

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アングルヘッドの刃は最近多くのメーカーで採用されていますが、大きく開き、太い枝を掴むのも問題ありません。
根元にワイヤーカッターが付いているので、使う人には便利かもしれません。

受刃にはヤニ溜まりが付いているので、長時間作業していると刃の開きが悪くなるということも軽減されるでしょう。

メンテナンス性は抜群です

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抜群というか完璧でしょうか。何しろすべての部品が保守用として供給されているようなので。
柄のグリップもメンテナンス工房へ送ると、綺麗に再コーティングしてくれるみたいです(有料)。

そして、付属品として画像のメンテナンス用ツールが付属してきます。
組み立てはマイナスビスか六角ボルトのいずれかで取り付けられています。
このツールで全てのネジへのアクセスが可能になるというわけです。

ただし、このツール自体は大した品質のものではないので、あればちゃんとしたドライバーやレンチで作業したほうが良いです。

切れ味は妥協できる範疇内

普段、国産手打ちの鍛造剪定鋏を使っているコンちゃんからすると、やっぱり一段から二段落ちるかなあと言ったところです。

ただし、この手の剪定鋏としては全く及第点の切れ味で、実際の作業で問題が出るようなことはないでしょう。
あくまでもコンちゃんの好みの問題だと思ってもらって構いません。

不満点を挙げてみると

今まで良いことばかり書いてきましたので、不満なところを少し。

何と言ってもゴツい。ゴツすぎます。
全体的に大きいのもありますが、ヘッドの取り付け部(ほっぺの部分)が張りすぎだし厚みもありすぎ。
狭いところへ差し込んでいくのに躊躇われます。

そのゴツさの御蔭で、一般的な剪定鋏ケースには入りません。
純正のケースは3000円くらいします。

価格の面で言うと、やはり全体的に高いです。
輸入品なので、関税と代理店の利益が乗っているので仕方のない所ではありますが、本国の倍の値段で買うほどの価値が有るのかと問われると、「流石ブランド好きの日本人」としか言えません。

持っていても野暮ったいし、細かいところやちょっと無理な体制で鋏を入れていくと、デカいヘッドが邪魔で見えづらいし、スマート感がありませんね。

コンちゃん的にFelcoの剪定鋏はあり?

正直に言いますと、「あり」です。
ただし、価格は考えなければ・・・です。

流石に本命選手にはなりませんが、2軍選手として使いっぱなし部隊に所属するのは全然有りです。
というか、準レギュラーくらいまで行けます。

他所様で作業するときの見栄張には最高です(笑)

ただ、やっぱりヘッドのゴツさは戴けません。
手と一体になるような感覚には程遠いような気がします。

でも、「思っていたよりも全然いいじゃない!」が本音です。
コンちゃんみたいに剪定鋏に拘りがあるとか、親方の手前とかそういう事情のないガーデナーの方には全然薦められますよ。

欧州では値段も相応ですから、人気があるのも十分に理解できます。

最後に収納ケースについて

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文中でも書いていますが、兎に角大きい剪定鋏なので、普通に売っている剪定鋏ケースでは全く入りません。
Felcoの純正ケースは高いです。

そんなあなたの為に、ちゃんと良い製品が出ているんですね。

剪定鋏ケースのメーカーとしては一流の岡田製作所(OK印)から「フェルコ型」なる剪定鋏ケースが販売されているのです。

これだと、純正の半額くらいで買えると思います。
コンちゃんは近所のお店で1200円で買いました。

ただし、このケースでもリボルビングモデルは無理みたいです。
#と何処かに書いてあったはずなのだが・・・













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剪定鋏の新旋風 越後花吹雪(山広作) NS型


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越後ですが、山形産です

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「越後花吹雪」銘は新潟県三条市にある(有)マルワ工器という刃物卸の銘になります。

越後と打っていますが、残念ながら山形産です。
ほっぺにも「山形」刻印が打ってありますしね(笑)

他の剪定鋏を見ても主に山形や兵庫(小野)の剪定鋏を扱っています。

特にこのNS型は山川製鋏所独自の型ですから、見ればすぐに判ってしまいますね。
更に、受刃の裏にも「山広作」ってちゃんと打ってあります。
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平の刻印だけを打ち替えたもののようです。

私の入手したものは箱に何の印刷もなく、また紙も大分薄いペラペラの箱でした。
もしかしたら、元箱の汚損で交換されたのかもしれませんが、もしこれが本来の箱ならば、もうちょっと良い物を使って欲しいなあと思います。

NS型ってどんな型なの

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山川製鋏所ではNS型の前にS型という型を作っています。
これも大変人気の型ですが、これの改良版という位置付けのようです。
故にNS型=New S型の略らしいです。

S型と違う所は、津軽型に見られるチカというバネを持ち手に配して、切った時の衝撃を吸収するようになっています。
あと、切刃を大胆に前傾させ、細かい作業性を向上させています。

また、このNS型は相当な軽量化を図っているようです。持った瞬間にその軽さが実感できます。
よく見ると、柄の厚みはかなり薄くなっています。
この辺りは酷使した時に影響が出ないか気になる所ではありますが、本業の方も多く使用しているようなので、問題のない程度まで軽量化したというところでしょうか。
ただ、これを「頼りない」と感じる人もいるかもしれません。

全体的に見ると、長時間作業での負担を改善させることを目指した剪定鋏といえるようです。

独特な柄の使い心地はどうなのか

正直、これが一番気になるところです。
まだじっくりと使っていないので、正確な評価は出来ませんが、それほど違和感はないかなという印象です。
慣れの問題・・・程度の感覚です。

逆に狙ったところへスッと刃を入れられますし、太い枝を切った時の衝撃も少ないので、とても使いやすいかなと感じます。
もちろん、この形だと手がずり上がることもありませんので、握り直すことがないのも魅力です。

切れ味は申すまでもなく良好です

山川製鋏所の鋏です。
悪いわけがありません。

切れ味には全く不安を感じることはないでしょう。

総じて、NS型は買い?

ぶっちゃけて言えば、「買い」です。
A型やB型を普段使っている身としては、随分と特異な鋏だなと思いがちですが、伝統の剪定鋏を現代版で生まれ変わらせたとも言える剪定鋏です。

近年、洋物が多く出回っていますが、それらの良さを取り入れた鍛造剪定鋏のNewタイプ。
今後はこういったタイプもどんどん受け入れられてくるのではないでしょうか。

難点は価格ですね。
山川製鋏所の参考上代は13000円。ちょっと手がでないなあと思ってしまう値段です。

お陰様でネットで買うと大分お値打ちなショップも有りますので、探してみては如何でしょうか。












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誰にでもオススメ出来る確かな品質です。 マルマン佐藤 B型剪定鋏 200mm


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山形では名のしれた鍛冶屋の鋏です

マルマン佐藤といえば、山形では水産用刃物メーカーとして有名な鍛冶屋さんです。

そのマルマン佐藤扱いのB型剪定鋏をついつい買ってしまったので、レビューします。

刃物屋では安くても4000円位では販売されている製品です。

マルマン佐藤では、水産用刃物以外では、園芸用刃物の取扱があります。
ラインナップからすると、何箇所から仕入れているようなので、このB型も何処かから仕入れたものでしょうか。

また、刻印の入り方から見ると、かなり長期在庫されていたものかもしれません。

製品自体は、ブリスターパックに入って売っているのを地元でも見掛けます。
これもブリスターパック入りでした。残念ながら箱入りの商品を見たことがありません。

品質は一級品です

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流石老舗のマルマン佐藤扱いだけあって、品質はとても良さそうです。
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握った時の剛性感や鋼の厚みなど、十分に納得の行く製品です。
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細部の仕上げなども値段相応といった所でしょうか。
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切れ味も申し分なしです

肝心の切れ味の方ですが、こちらも全く心配いりません。
とても良い切れ味です。

全体的に観ても不満点のない、とてもよい出来の剪定鋏です。

ネットで見ると、かなりディスカウントされた値段で出ていることもあるようですが、これは大分お買い得と言えます。

B型は基本的とも言える形で、一番世に出ている形でもあると思います。
細かい作業は若干苦手ですが、太い枝もバッサリと切ってくれます。

奇をてらったようなところがないので、面白みにかけるかもしれませんが、B型は良いですよ。












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